キーマンズネットに、KDDIアイレット 廣山 豊の寄稿記事が掲載されました
2026.09.09News
キーマンズネットに、KDDIアイレット 内部統制室 室長 兼 セキュリティ事業部 部長 廣山 豊の寄稿記事が掲載されました。
専門部隊を持たない企業の IT 担当者に向けた連載「防御と AI」の第3回では、ChatGPT などのチャット AI に「何を入力してよく、何がダメなのか」という、業務で最も迷いやすい線引きを取り上げています。
取引先の見積書や社内資料といった日常業務の情報を「そのまま OK/条件つき OK/原則 NG」の3段階で整理し、その判断の背景にある個人情報保護法や不正競争防止法などの根拠もあわせて解説。さらに、現場で口頭でも使える「入れる前の3つの問い」や、A4用紙1枚のポスターから始める運用の一歩まで、すぐに実践できる形で紹介しています。
詳細は以下よりご覧ください。
その見積書、ChatGPTに入れて大丈夫? 現場で迷わない「OK/NG」の線引き